カンボジア日本友好学園

カンボジア日本友好学園

カンボジア日本友好学園は、冠する名の通り日本との繋がりがとても深い学園です。創設者のコン・ボーン氏が紛争難民として孫のコン・ブンティ氏と共に日本に渡って18年後の1998年に設立されて以来、長きに渡り日本からの支援が行われてきました。プレイベン州の各地域に日本からの支援があるのは、友好学園あっての事とも言えると思います。日本語学科では毎年多くの日本語人材を輩出しており、e-FADによる日本語カリキュラムが採用されています。

このページでは、e-FADが行うカンボジア日本友好学園での支援について、最新情報を更新しお届け致します。

(2025年12月)

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